2016年6月の水道水の放射能検査

2016年6月に原子力規制庁が公表した水道水の放射能検査によると、福島原発事故の影響があると言われている宮城県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県の水道水から、わずかながらも放射性セシウムが検出されていることが判明しました。